|
富士商工は、「企業の省力化に貢献する」をスローガンに、培った技術をいかに果たし、託された期待をどのように実現していくかという挑戦を繰り返してきた。
それは”いま”にとどまることなく常に未来を指向し続ける富士商工のめざす姿が浮かび上がってきます。 総合技術開発企業として豊かな社会、企業の省力化を築いていくために次なる出発を、すでに始めています。
|
| |
[人間尊重企業] |
| 企業が自らを、変革、成長していく上で、社員がいかに生き生きと働くことができるかを大きな要素と考え「社員全員参加でつくる企業」をめざしている。それは、高いレベルの専門知識、広い視野と柔軟な対応力、自ら課題を創造し解決していく積極果敢な対応力、企画力を養ってほしいと考え、独自の人材育成を図り、自分や家族にとって幸福となる企業へと進化させている。 |
 |
|
[システム創造企業] |
[未来指向開発企業] |
| 総業以来、新しきものへの挑戦を繰り返している富士商工は、プレス加工等の自動化ラインをはじめ、あらゆる省力化の拡充に努めてきた。その根底にあるのは、より豊かな産業界の発展と省力化への貢献である。それにはつねに高い質が求められている。更なる未来を見据えて、自動化及び省力化のあるべき姿を創造、提案しながら新たな時代を拓いていく企業をめざしている。 |
|
| 時代の変化に対応し、ハード・ソフト両面で先駆的かつ創造的な技術開発を行うとともに、最新技術を積極的に導入・活用して、最先端企業として絶えず自己改革を進め、壮大な未来に向けて、次なる挑戦を始めている。 |
|
|
| |
|
|